浣腸などを使って我慢を覚えさせればそこらのエロイプを超える

マゾと呼ばれる者たちは、その性癖に自分が気が付く年齢によっても大きく調教法が違う。
子どもの頃からそれに気付いていた者は、もう充分下地が出来ているので、ちょっと背中を押してやると、すぐに奴隷になれる真性マゾが多い。

自分が他の人とは違う変態である事に気が付いているので、それが恥ずかしい事ではなく、「自分の思うままに生きればいいのよ」と教えれば、従順な奴隷になるのだ。
一方、気付くのが遅かった者に対しては、少々手荒であっても責め具を使って自分がマゾである事を充分自覚させる。

言葉も「変態」という言葉を多用し、自分が変態である事を悟らせ、「お前は私と一緒でなければ生きていけないのよ」と言って精神的に追いこんでいくのだ。
ペニスは寸止めを繰り返し、アナルは潮を吹くようになるまで前立腺を鍛える。
さらに、浣腸などを使って我慢を覚えさせれば次第にマゾの身体なっていく。

この様な調教を行いながら、奴隷としてのマナーや女王様への口の利き方など、基本的な奴隷の躾と並行して行えば、一人前のマゾ奴隷になる。
自分でも本当にマゾであるどうか分からない者を調教していくのは、女王様に取って調教の醍醐味であり、自分好みの奴隷に躾ける楽しさがある。
最後に、奴隷として仕上がった者に、一番大事な女王様に対して、絶対服従を誓わせる事を忘れてはいけない。

自分が奴隷である事を身をもって分からせ、自分の奴隷としての身分を悟ることが大切なのである。

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